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このページでは今までに弊社がご相談を受けた事例を随時紹介致します。
※ここで得た情報を元に行った行為の結果について弊社は一切責任を負いかねます。
あくまでご自身の判断で活用なさるようにお願い致します。

■インターネットエクスプローラを使用中に「全画面表示」を押したら、元に戻す方法がわからなくなってしまいました。

全画面表示はF11キーを押すごとに切り替わります。

■WindowsMediaPlayerでCDRに書き込もうとすると、「ファイルをCDに書き込めませんでした。ディスクが未使用であること、または損傷していない事を確認して下さい」と出て失敗してしまいます。

幾つか考えられる原因を挙げてみます。
1、WindowsMediaPlayerに付随するCD-R書込み用ドライバと、CD-Rドライブに付属している書込みソフトのドライバが競合している
2、OS又はCD-R書込み用ドライバのソフトウェア障害
3、CD-Rドライブ自体のハードウェア障害
4、CD-Rのメディア不良
  ※メディアを何度取り替えても駄目なので違う原因かと思ったら
   激安メディアなどで、ロット全部が不良という事も稀ですがあり得ます。
   できれば違うブランドのメディアで確認してみましょう。
5、ハードディスクの空き容量不足

この中で以下に心当たりがありませんか?
 :何かソフトを追加又は削除してからおかしくなった
 :WindowsUpdateを行なってからおかしくなった
 :WindowsMediaPlayerをバージョンアップした
 :CD-Rドライブを取り替えた

ひとつでも心当たりがあったらその直前の状態に戻すと直る可能性が大です。 
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■CDRWドライブに付属の書込みソフトをインストールしようとすると 「WindowsMediaPlayerが競合します。」というようなメッセージが!

WindowsMediaPlayerにも、CDR書込み機能が含まれているのでこれが原因となっています。 解決手順は以下の通り。
1、WindowsMediaPlayerを一旦アンインストールする。
  →コントロールパネル~アプリケーションの追加と削除を使用します。
2、CDR書込みソフトをインストール(WinCDR、B'sRecorderなど)
3、WindowsMediaPlayerを再インストール。【ここがポイント】
  →「コンポーネントのセットアップ」の画面で、AdaptecCD作成プラグイン、Iomegaドライブサポートのチェックを外します。
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■出張先でのモバイル接続のコツを教えて!

1、出張先の最寄のアクセスポイントの電話番号は事前に複数調べておきましょう
  ※モデムの相性や回線状態によってうまくつながりにくい事がよくあります。
    そんな時は別のアクセスポイントで試してみるとうまく行くという事が結構多いです。

2、海外の場合にはログイン方式が異なる場合があるので、プロバイダのサポートページを良く確認しておきましょう
  ※海外ローミングを行っているプロバイダ(アサヒネットなど)であれば海外でも同じアカウントで利用できます。
   しかし、接続方法は国によって(提携する現地プロバイダによって)違います。大きく分けて「PAP方式」と「ログイン方式」があり、「PAP方式」は日本国内と同じ設定のままでいけますが、「ログイン方式」の場合には、接続後に手動でIDとパスワードを入力する必要があります。(ただし簡単なスクリプトを設定する事で自動化も可能です)

3、出発前にできるだけ、出張先のアクセスポイントへ市外通話で実際に接続してみる
  ※ぶっつけ本番よりも、事前テストで問題は解決しておきましょう。
   事前テストでうまくつながれば、現地で成功する確率もグンと上がります。

4、モジュラーケーブル、モデムチェッカーを用意する
  ※モジュラーケーブルは、コネクタが痛んでいないかチェックしましょう。
  ※モデムチェッカーは、現地の回線がそのまま使えるか調べる便利ツール。
   特に海外では電話の方式がマチマチなので下手をするとモデム自体を損傷しかねません。
   そんな時にはモデムチェッカーがお勧め。
   もちろん国内でも、ホテルの交換機が対応しているか確認した方が安心です。
   入手方法は空港の売店や大手パソコンショップなどで。

5、どうしてもうまくつながらない時
  ※ホテルの0発信の場合はポーズを長くしてみる
    ポーズを入れるには電話番号にカンマを入れます。
    (例 0,03-1234-5678)
    うまく行かない時はカンマの数を増やしてみましょう。
    (例 0,,,03-1234-5678)
  ※別のアクセスポイントへつないでみる
  ※時間をおいてから再トライする
  ※ホテルの客室でダメな時はロビーの公衆電話でもやってみる

あとは幸運を祈ります。
 Plug and Pray ←Playではありません。prayは祈るの意。(つないで祈る!)
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■デジカメのメモリカード対応のプリンタやDVDレコーダなどで、自分でメモリカードへコピーしたJPG画像を認識させたい

メモリカードへパソコンから適当にJPEG画像をコピーして、プリンタやDVDレコーダへセットしても認識してくれない場合があります。
その場合は、デジカメが自動的に保存するのと同じフォルダへ置いてみるとうまくいくようです。

【成功例】 メモリーカードがEドライブだとします。
 1、E:\DCIM\110CANON (←3桁の数字は何でも良い)
   つまり、まずDCIMフォルダを作りその中にさらに110CANONフォルダを作ります。
 2、その中へ目的のJPEG画像を入れてみてください。ただし日本語名は使用しない方が無難です。
 3、このカードをプリンタやDVDレコーダへセットすると大抵は認識されるようです。

※え?プリンタにはパソコンから直接出せば良い!なんておっしゃらないで下さい。
  画像データだけを持って出かける事ができるじゃありませんか!
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■Windowsが起動しなくなってしまった!

突然起動しなくなって困った! というご相談を時々いただきます。 確認は以下の手順で。。。
1、電源スイッチONしてもうんともすんとも言わない
  → 電源ユニットの可能性大。データは生きている可能性大。
   :ハードの修理で直ります。
    あっその前に電源コードが抜けていないか確認をお忘れなく!
2、電源は入ったが異常音がする
  → ピーー、或いはピーピー等と一度だけ鳴る場合 → メモリ、グラフィックボードなどマザーボード関連の不具合の可能性大。データは生き残っている可能性大
   :ハードの修理で直ります。
  → ブーン、或いはキキキキなど断続的、或いは連続して鳴る
  → すぐに電源を落としましょう
    ハードディスクの不良の可能性大。データは救えない可能性大。
   :その場合はハードディスクを交換し、購入時の状態へ戻すしかありません。
3、異常音はない、でも画面は真っ黒で何も表示されない
  → CPU、或いはグラフィックボードの不良、ディスプレイの不良などが考えられます。
    データは生きている可能性大
   :ハードの修理で直ります。
4、起動が始まるが、完了する前に何かしらのエラーメッセージが出て止まってしまう
  → OSの重要なファイルが破損している、或いは周辺機器に問題がある場合が考えられます。データは生きている可能性大
   ※直前に増設した周辺機器があるのなら、はずしてみましょう。
   ※直前にソフトの追加や設定変更を行ったのならばそれが原因の可能性も大
   :ソフトの修理、すなわちOSの再インストール等が必要になる場合もあります。
   :リカバリーディスクで購入時の状態に戻すのが一番ですが、今までの設定や
   大事なデータはすべて消えてしまいます
のでご注意。

いずれにしても、メーカーへの修理依頼ではデータの保証はされないのが通常です。
どうしても吸い出したいデータがディスク内に有る場合は弊社へご相談ください。
それよりも何よりも一番大切なのは日頃からバックアップをまめに取る事です。
 それが面倒な方はこちらをご覧下さい。
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■複数の部署でデータを共有したいのですが、どのような方法がありますか?

「データの共有」を行う時は、様々な要素を考える必要があります。
  1. 共有したいデータの種類、大きさ
  2. 最大で同時に何人(何台のPC)で共有するか?
  3. 共有データを利用したい部署間のネットワークの種類
  4. 共有するデータは、読み取り専用の物か、それとも随時内容が更新されるものか?
  5. 共有データを更新する人は利用者全員か、一部の特定の人か?
  6. 共有データを利用できる人と出来ない人の区分けが必要か?
  7. どれくらいの頻度でそのデータは更新されるか?
これらの要素をしっかりと固める事により、ファイルサーバー、本支社間のデータ通信、VPN、データベースサーバー、グループウェアの共有フォルダの利用、メール共有などから最適な手段を選ぶことが出来ます。
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■一台のプリンタを複数のパソコンで共有利用したいのですが?

一台のプリンタを複数のパソコンから利用する方法にも幾つかのケースがあります。
  1. 外付けのプリントサーバを利用
    ・長所
    導入コストが安く済み、多くのプリンタで利用が可能です。
    ・短所
    一般に双方向通信に対応していない場合が多いので、プリンタドライバの機能を完全に活かせない場合があります。
  2. プリンタメーカー純正の内蔵プリントサーバー(ネットワークボードと呼ぶ場合もある)を利用
    ・長所
    双方向通信に対応しており、プリンタドライバの機能が全て活かせます。
    ・短所
    対応している機種が限定されます。(インクジェット機はあまりありません)。価格がやや高めになります。
  3. Windows95,98,Meパソコンをプリントサーバとして共有設定にする
    ・長所
    導入コストがかからない。
    ・短所
    クライアント機として併用するとマシンの動作が重くなる
  4. WindowsNT,2000,XPパソコンをプリントサーバとして利用する
    ・長所
    双方向通信に対応可能。大量印刷処理がスムーズ。
    ・短所
    OSや機材のコストが高い
  5. 余っている古いパソコンをLinuxサーバーとして利用
    ・長所
    大量印刷処理がスムーズ。OSや機材のコストが安い。
    ・短所
    設定や管理に若干専門知識が必要。
  6. プリンタ自動切替器を利用(パラレルポート自動切替器)
    ・長所
    2~4台までの共用、かつLAN不要な環境ならこれで十分
    ・短所
    太いパラレルケーブルを沢山引き回す必要あり。
利用する台数や印刷量を見極めた上で最適な方法を選ぶべきでしょう。
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■最近どうもパソコンの調子が悪いのですが。。。

原因の絞込みをおこなってみましょう。。。
  • よく固まる → いつも同じ操作で固まりますか?それとも不規則に固まりますか?
  • インターネットの反応が遅くなったようだ → 遅いのは特定のページですか?どこを見ても遅いですか?
  • メールソフトの動作が遅くなったようだ → 受信トレイにメールを沢山溜めたままにしていませんか?
  • 変な音がする → 速やかにバックアップを取って、修理点検する事をお勧めします。
  • Windowsの起動に時間がかかるようになってきた → 殆ど使わないソフトが沢山入っていませんか?ディスクの空き容量が少なくなっていませんか?
  • 勝手に変な文字が入力される事が時々ある → ウィルスも疑うべきですが、その前にキーボードの隙間にゴミが入っていたりしませんか?
  • マウスカーソルがスムーズに動かなくなった → ボール式マウスなら、一度ボールをはずして中を清掃してみましょう。
他にも色々ありそうですね。お気軽にメールか掲示板でお問合せください。
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■離れた事務所同士でファイルを簡単にやりとりしたい

一番簡単なのはメールに添付して送る事ですが、注意点をいくつか挙げます。
  • 容量に注意しましょう。(送りたいファイルを右クリック~プロパティで確認できます)。大きいファイルを送りたい時は圧縮ソフトの利用をお勧めします。
  • 添付するファイルの名前はなるべく半角英数字を使用する。(日本語を使わない)
  • メールの添付ファイルで送りつけられるウィルスが非常に多いので、送受信側ともウィルス対策ソフトを利用する。(必ず最新パターンにアップデートしておく)

その他、大きなファイルのやり取りや、相手を特定しないやりとりなどにFTPサーバーを活用する方法などもあります。
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■IP電話したい

今一番注目の的ですね。概して音質も携帯電話より良いようです。様々な方式が各社から紹介されており、半年先はまたがらりと変わっているかもしれません。
  • 一般の電話とも相互に利用できる方法 → YahooBBなど、今後の本命か?
  • 特定の機材の所有者間で無料通話できる方法 → ヤマハルータなど
  • パソコンソフトとイヤホンマイクを使用する方法 → WindowsMessengerなど
これまた、主な利用目的や使用場所によって最適な方法は様々です。導入前にはじっくりと比較検討されるほうが良いでしょう。
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■FAXコストを減らしたい

送信コスト(=通話料金)を減らしたいのなら
長距離や国際送信が多いのならインターネットファックスがお勧めですが、短距離も長距離も押し並べて使用されるのなら、とにかく通話料が一番お得な回線を使用するだけにしておくのが結局ベストだと思います。
特定の相手が多いのなら
ファックスをやめてデジコピなどのスキャンメール送信等に移行するのが良いでしょう。
受信コスト(=印刷コスト)を減らしたいのなら
パソコンFAXで受信して、必要な物だけ印刷する。コピーFAX複合機は使わない(印刷コストがかかるから)
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■大事なデータのバックアップに最適な方法を知りたい

対象となるデータの量によりケースバイケースですが。。少ない方から順に挙げますと。。
バックアップ手段 注意点 対象容量
・フロッピーディスク 痛みやすいので必ず2枚以上複製しましょう 数メガ程度まで
・MO まだまだ現役、消去再利用が簡単 640M~1.3G程度
(2.3Gも出だしました)
・CD-R 低コスト、書き換え不能なので安心。しかしどんどん溜まってしまう。。 640M~700M
・CD-RW 書き換え可能、しかし価格はやや高め 640M~700M
・DVD-RAM 方式が乱立している書き込みDVDですが、バックアップ用途に一番お勧めなのはDVD-RAMです。ドライブは1万円以下から。 1.4G~9.4G程度
・テープ方式 大容量かつ保管スペースが最少。サーバーを定期的にバックアップし長期保管する用途向き。ただし復元には手間がかかります。専用ドライブが高め。 数G~400G
・外付けHDD ドライブ価格が劇的に下がりつづけている昨今、容量あたりコストが最も安くなりました。USBやIEEE1394タイプなら脱着も簡単なので、いっそ外付けドライブを複数購入して、バックアップメディアとして利用するのがトレンドでは?万が一の復旧も一番簡単。 10G~120G程度
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■今使っているソフトのバージョンアップが必要か知りたい

判断の目安は
  1. 現在の機能に不満があるか?
  2. 新しいバージョンに追加された機能が使いたいか?
  3. パソコン(言い換えればOSのバージョン)を買い換える計画の有無は?
特に3は重要です。古いパソコンにソフトだけ新しいものを入れると逆に動作が不安定になる場合もあります。反対にOSだけ新しくすると今まで使えていたソフトが使えなくなる場合もあります。
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■デジカメ写真をワープロ等で使いたい

最近のデジカメは画素数が向上したので、ワープロなどへの貼り付けが目的の場合は一番下のクラスの画質モードで十分。
画像フォーマットは殆どの機種がJPGなので問題ないが、JPG以外の独自方式を使用している機種の場合は注意が必要です。
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■住所録管理をして宛名ラベルなどに活用したい

一番シンプルなのは、筆○○等の年賀状ソフトの住所録機能の活用。もっと凝った利用法を求めるのならば、MsAccess等での製作がお勧め。
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■在庫管理、仕入管理、売掛管理、。。。手書き作業を減らしたい

業務形態に合った販売管理ソフトの導入がお勧め。市販パッケージから完全オリジナルまでニーズに応じたご提案を致します。弊社にお任せください!
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■ホームページを出したい

:デザインは自分でやりたいが、サーバーの設定は自信がない方
ホームページビルダー等のパッケージソフトのご利用をお手伝いします。サーバーやプロバイダの設定はお任せください。
:できるだけ安価に通販サイトを開きたい、運営コストも押さえたい方
全部お任せの製作も承ります。通販サイト開設初期費用は約20万円からです。
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■メールサーバを建てたい ■独自ドメインを使いたい

プロバイダのレンタルサーバーで自社ドメインメールを利用していると、メールボックス容量やアカウント数の制限で困る場合があります。いっそのことメールサーバーは自前で用意したいと思うけれども、セキュリティ管理が心配ですよね。 弊社ではLinuxで安心できるメールサーバーを安価に構築致します。 セキュリティアップデートなどサポート体制も万全です。
また、これから独自ドメイン名を取得したい方は、手続きのアドバイスから全面代行までお任せください。
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■常時接続環境をきっちり作りたい■ファイアーウォールを導入したい■NAT等を活用したい

ADSLやCATV,光ファイバーなど常時接続が非常に安価になりました。 でもブロードバンドルータをただ買ってきて取り付けただけでは、危険が一杯です。 パケットフィルタリングやポート変換、NAT、IPマスカレードなどきちんと設定して安心快適なインターネットをご利用ください。
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■リモートメンテしたい、されたい

遠隔メンテナンスでは一番実績のあるPcAnywhereを使い倒す方法をご提案致します。機密保持やセキュリティ面の心配にも安心な方法があります。
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